Zaif(ザイフ)は追証なしなので、私も以前は使っていました。

しかし、今はもうZaif(ザイフ)を使ってはいません。

なぜ、Zaif(ザイフ)は追証なしなのに使わなくなったのか、その理由について下記で詳しく説明していきたいと思います。

追証なしならば、損をしても口座内の資金以上に請求されることはない

追証なしならば、損をしても口座内の資金以上に請求されることはない

まず、追証とは口座資金以上に損をした場合、さらに損失分を請求されることになりますが、追証なしであれば、たとえ大きく損をしようとも、資金以上に請求されることはありません。

なので、追証なしの方が、万が一大きく損をしたときでも、資金がゼロになるだけで、さらに請求されることはありませんので、安心して取引を行うことができるのです。

なお、この追証なし制度は、国内の仮想通貨取引所にはあまりなく、追証なしを設けている筆頭の仮想通貨取引所がZaif(ザイフ)になるのです。

追証なしなので、Zaif(ザイフ)を選ぶひとも少なくない

したがって、追証なしを求めるならば、Zaif(ザイフ)を選ぶひとも少なくないのです。

また、特にビットコインFXをする場合は、レバレッジをかけていると大きく損をする可能性もあるので、追証なしのZaif(ザイフ)の方が安心して取引ができるでしょう。

追証なしは良いが、注文が通りにくいときがある

追証なしは良いが、注文が通りにくいときがある

このように、Zaif(ザイフ)は追証なしなので、私も良いと思って使っていたのですが、その後あることが理由で、Zaif(ザイフ)を使うを辞めてしまいました。

その理由というのは、Zaif(ザイフ)でのFX取引は注文が入りずらかったことです。

確かに追証なしは魅力的なのですが、Zaif(ザイフ)は、特に相場が激しくうごくときに注文が入らず、損をすることが多かったのです。

決算したいタイミングで行えず、決算が遅れて損をするということが多々ありました。

特に、仮想通貨でFX取引をする場合は、瞬時の判断・取引がとても大切になるので、取引タイミングが遅れると大きく損をする可能性があるのです。

実際に、注文がなかなか入らず損をしたこともありましたし、それがとてもストレスになり、Zaif(ザイフ)でFX取引をするのをやめました。

FX取引を行うならば、BitMEX(ビットメックス)がおすすめ!

では、Zaif(ザイフ)ではなく、どこで仮想通貨FXを始めたかというと、BitMEX(ビットメックス)で始めることにしました。

BitMEX(ビットメックス)は、世界最大規模の仮想通貨取引所だけあって、サーバーもしっかりしていて注文が入りやすく、ストレスなく取引ができるのです。

BitMEX(ビットメックス)は、外国の仮想通貨取引所なので、日本語対応もしており、Zaif(ザイフ)からビットコインを送金するだけで、簡単に取引を始めることができます。

BitMEX(ビットメックス)にしてからは、本当に注文も入りやすくなり、取引しやすくなったので、仮想通貨FXを行いたい方は、せひBitMEX(ビットメックス)をおすすめします。

BitMEX(ビットメックス)は手数料が安くないとは言われていますが、それでも安定して取引もしやすいので、機会損失をしないためにも、BitMEX(ビットメックス)はおすすめですね。

また、下記のリンクから登録すれば、半年間取引手数料10%OFFで取引ができるので、BitMEX(ビットメックス)に興味有る方は、ぜひチェックしてみると良いですよ!

こちらからBitMEX(ビットメックス)の無料登録が行えます。(手数料割引あり)